INTRODUCTION -はじめに-

BERLINの店先で見つけた、
Quint Buchholz "DIDI UND WILLIE"というお気に入りの1枚。
(クヴィント ブッフホルツ)

               We're HERE !

            こんな風に先の見えない道だけど
           僕らの廻りには何にもないけれど
          きっと2人で手を携えて歩いていけば
           地平線の向こうにある道の先には
  きっと僕らが思いもしなかった幸せな何かがあるようが気がする。

            この2人の初老の紳士のように、
         僕らは一緒に歳を重ねていきたいと思う。

         そして、僕らの目の色 髪の色は違っても
       いずれ時間は僕らの髪を同じ白髪に染めるはず。

      「時間は流れるものじゃない。積み重なるものだ」
           昔どこかで聞いたそんな言葉が
             僕の中でリフレインする。


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Ombra mai fu (♪) 
# by usatoru | 2014-12-31 00:47 | 詩みたいなモノ | Trackback(2) | Comments(123)

ハロウィン

今日はリアルハロウィンですね。
我が家近くは大学がいくつかあるので、朝などは駅から吐き出された学生たちが住宅地の路地をあちこち思い思いの経路で大学に向かうので、僕はその波に逆らうようにして歩くこともしばしば。きっと彼らにとって僕なんかすっかりオッサンなんだろうなあ、なんて思いながら、若々しい彼らの顔を見ながらやっぱりちょっとこれから人生が開けるその若さを羨ましく思ったり(笑)。

というわけで、ここ数日に関して言えば、まあ僕の帰りは夜になるわけですが、この大学帰りかつ明日からの連休あたりは学園祭シーズンでもあるわけで、サークルなどでの出し物とかおそらく学生たちはちょっとしたお祭り気分もあるんですよね。なので、一昨日はバットマンとすれ違い、そして昨日の夜などは2人の「雪の女王」(アナと雪の女王)とすれ違いましたw。なにやらここ数年ですっかり定着?というか、ある種のコスプレ祭りとして広がりを見せたハロウィン。六本木や新宿渋谷などの繁華街ならまだしも、こんな閑静な夜の住宅地もいよいよバットマンが登場するようになるとは、その浸透度はなかなかのものw。

僕もハロウィンは「ノンケ」(ストレート)にでもなってみるか。←意味不明。

米アップルCEOのティム・クック氏のゲイカムアウトがあちこちで報道されてますね。こうしたインフルエンサーのカムアウトはマイノリティの我々を勇気づけたり、社会に対する偏見や差別を緩和していく時代の流れを加速する力があるだろうけど、一方で、「自分は男です」とか「女です」というだけのことがやっぱり「ゲイです」ということになるとニュースになるんだな、と改めて(笑)。ニュースとして取り上げるメディア側の理由(本質)は何なんだろうな、って考えたりします。決してネガティブには僕も考えていないけど、基本的なところは社会的な意義や意識改革を世間に促す要因としての記事というよりは、「おい、アップルの社長もゲイなんだってよ!本人が告白したぜ」みたいな、プライバシーを暴いて噂話をする三流記事みたいな感覚は否めないんじゃないの、、なんてうがった見方をしてしまう僕もいたりします。体裁は真面目かつ客観的な空気で文章は書いてるけどね。

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# by usatoru | 2014-10-31 10:00 | 日常生活 | Trackback | Comments(1)

なんちゃってテンボスのなんちゃって婚。

夕方にハウステンボスの中にあるホテルについて、夕暮れのなんちゃってオランダの街を2人で散策。でも、まあハリボテというにはきちんと作られていて、区画によっては本当にアムステルダムあたりを歩いている気分になります。

園内のイルミネーションが輝き出す頃に一度部屋に戻ると、バルコニーにあるテーブルの上にワインと2つのワイングラス、そしてメッセージカードが。こうした演出は栗助得意のサプライズ。ホテルの部屋に戻るとホールケーキがあって蝋燭がつけてあったりとか、花束が置いてあったりとか。そういうところは結構豆男くんなヤツでして(笑)。

で、早速2人でワインを開けて14周年おめでとうの宴を絶賛開催。つまみがないけど、運河に面した部屋のバルコニーでさっさと2人でボトルを1本空けました。

メッセージカードが画像のとおりで、Happy Wedding なんですけどw。 日本語文はもっとなんかリアルで「ご結婚おめでとうございます 末永くお幸せに」とか書いてあるし、なんか変な感じだけど、まあ僕らに対して適切な言葉なんてないってことで。まあ、この下に栗助の手書きメッセージもあったしね。


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# by usatoru | 2014-10-30 16:22 | 僕らのこと | Trackback | Comments(4)

ハウステンボス

週末、仕事を終えて神戸から長崎へFLY。長崎でも仕事があったものの週末でもあったので栗助が合流し2人でハウステンボスデートを(笑)。長崎での仕事はある「視察」だけだったので、それが終われば一応業務終了という流れだったので。10月末のこの時期は僕らのいわゆる一般的に言う結婚記念日的な日でありまして、一応お互いの持つ指輪には14年前のこの日が刻まれているという、、、というわけで14年目に突入しました。

土日だけなので、宿泊したホテルはハウステンボスの中。というか、僕ら、はじめて2人でいわゆるテーマパークに来ました。東京ディズニーランドでさえ僕らは2人で行ったことがないし、まして僕などは開園時の30年前くらいに一度行ったきり。栗助は何かと友人や同僚などと行っているみたいですが。ちょうどシーズン的にハロウィーンとこともあり、園内は仮装をした若者などでいっぱい。ホテルでも仮装の衣装を貸し出していたりとまさに園内はハロウィン一色。入園した当初は、なんか妙に子供っぽい場所に入ってしまったオジサンのような感じがして正直なにやら居心地が悪いというか、こっ恥ずかしいような感じがしたのも事実。

とはいえ、こういうのって慣れていくもんなんですね。ディズニーの園内ではマウスの大きな耳のついた帽子を嬉々として被れるけれど、一歩外に出たとたん「こんなん恥ずかしくて被れない」と気持ちが一転するのに似ています。

ハウステンボスは、僕は記憶を辿るとどうやら過去に2度ほど来ているらしく。かなり昔なのでほとんど記憶がないものの、いずれにしても開園当初の時代だったはず。広大な敷地は結構自分でイメージをふくらますと何やらオランダの小道を歩いているような雰囲気に浸れます。勿論、夜などは園内はイルミネーションなどでテーマパーク然とした風景になりますが、それはそれで非日常的な空間として幻想的ともいえるし、特に今ここを訪れるドル箱のアジア人書こう客などには人気のようです。HISが経営をするようになって、ドン尻から経営黒字に転換したらしいですからね。

テラス付のホテルの部屋は中庭のような配置で運河に面しているため静か。2人でそこでI-phoneで音楽を掛けながらワインを飲んでゆっくり。夜は園内を散策し、ちょうどはじまった映像ショーなどを見たり。まるでデート。ディズニーランドは多いらしいけど、ハウステンボスはあまりゲイカップルらしいのはいなかったなー。多くはカップル。あるいはアジアからの観光客。

空港は大村市内にあり、ハウステンボスは佐世保。そこそこ距離があって空港からだとバスやジェットホイルで1時間前後なんだけど、往復をバス利用。長崎の湾岸の国道を延々と走るイメージで、結構その穏やかな内海の景色を堪能できてそれもよかったかな。風光明媚、まさにそんな感じ。そんなこんなの、今回の僕らの記念日でしたw

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# by usatoru | 2014-10-29 12:01 | | Trackback | Comments(5)

機内食激写!

いや、すみません。久々のコーナーですが機内食激写できていません。ていうか、ないです。今回、国内線ではじめてスカイマークエアラインズを利用したんです。羽田―神戸。国内線で1時間程度のフライトだし、そもそもLCC的な空気もあるキャリアなので飲み物も基本的にはサーブされない。というわけで、機内食も当然なし(笑)

でも、思いのほかいいな、と思いました。HIS系の航空会社ですよね、ここ。A380の購入問題で騒がれたりしたものの、今回乗った機材は最新鋭で室内もLEDを利用したモダンなもの、シートピッチも感覚だけどANAやJALより広いんじゃないかな。僕の背だと結構狭く感じる国内線が、心なしかちょっと余裕を感じたので。CAが目に鮮やかなオレンジのポロシャツなのも若々しい感じで好感。

ちなみに、神戸空港っていうのも僕は初めての利用。東京からだとやはり神戸くらいまでは迷わず基本的には新幹線使ってしまいます。ちなみに神戸空港から船で35分で関空に行けるとのこと。まあ神戸に空港が本当に必要かどうか、開港まで論議されていた空港ではありますが、こじんまりとしたカワイイ空港でした。三宮まではポートライナーに乗って。いきなり関西弁に囲まれて緊張したー(笑)

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# by usatoru | 2014-10-27 00:37 | | Trackback | Comments(2)

波照間島

今回の石垣島での仕事は土日を挟んだこともあって、週末は実質フリー。ということで、波照間に足を延ばす。

波照間は本当に何もない島、僕が行きたかった島。石垣から船で約1時間。日本とは思えないような波照間ブルーの海と満点の星。そして時間の流れ。人口も数百人だから、すれ違う人の名前と顔が一致して、知らない顔は僕のような観光客。高低差はあるけれど自転車で3時間あれば島を廻れる。車は滅多に通らず、通ったとしても畑作業の軽トラックか、島に僅かにある宿の港からの送迎。

「何もない」から泊り客でも1泊程度らしいけど、時間あれば僕は1週間くらい滞在したいところです。きれいな海があって、人が少なければ少ないほどいい。「何もない」と一言に言っても、いわゆる一般的に僕らが使うその言葉の常識からは大きく外れてる。野菜は計り売り。肉は全部冷凍で、刺身は事前に予約でもしないと食べられない。島の暮らしとはこういうものなんだろうと思う。いつでも24時間買い物ができる環境の中で、僕らはいかに浪費しているのか、と思ったり。でも、こういう生活を不便だと思うより、どこか不思議な心地よさというか、なんか本来の人間の生活のような感覚があって心地よい。なんていうか、いい意味での自分の世俗と乖離した「今あるものを受け入れその範疇で生活をする」という心地よさのようなもの?

何もないといっても、島には海は無尽蔵に??ある(笑)。浜がいくつかあって北浜(ニシハマ)、南浜(ペーハマ)とか、琉球語というより島の方言のようで、僕らには普通に読めない。しかも北がニシとか南がペーとか非常にわかりにくいw。他はもうカタカナ表記。ペムチ浜、プドゥマリ浜とか。

島の中心に集落があって、集落を出ると街灯もないので日が暮れれば真っ暗。店とか自動販売機の類もない。そうそう、林とか木立のようなものもないので日陰もない。それに電波もないので日々スマホを握りしめて生活しているような人には生存不能な島と言えるでしょう、、、。じゃあ、島にあるものは何かというと、キビ畑、放牧されたヤギや牛。畑の傍らにずっと乗っていないような半ば錆びた古い車とか。あ、そうそうそれに「青い海」ね。1日、島を歩けば夕方にはぐったりします。ゆっくり過ごしていても、日陰さえもないこの島で明るい太陽の光は人間の体力を奪うということでしょう。これが、本来の「自然」なんだと思う。だから、日が暮れて暗くなれば夜は何をしよう?というよりも眠くなる(笑)すると、きっと早寝早起きが自動的に生活サイクルになっていく。

いつか、こんな駆け足ではなくこの島で数日間過ごしてみたい。

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# by usatoru | 2014-10-23 12:36 | | Trackback | Comments(3)

森の記憶

沖縄というと、どうしても内地の人は「海」のイメージが強く、そして観光で行っても求めるものは青い海だったりします。とはいえ、実際に沖縄本島の北部や、島によっては山がちで亜熱帯雨林を形成していてそれはそれで僕らの目には珍しい風景。

石垣島も、基本的には山がちといっていい島なのではないかと思います。そして地域によっては平地的、あるいは大地的に平らな地形が出現しているようなそんなイメージでしょうか。丘陵地では石垣牛などの放牧が行われていたり。

ジャングルの中は、なんというか、普段なかなか目にすることができないような深い緑のグラデーション。美しい。だけどなんだか怖い、みたいな。その奥深くに何かが潜んでいるような、一度踏み入ったら二度と出てこれないようなそんな雰囲気さえ漂います。土、水、緑やおそらくはこの森に潜む生物たちの営みが森の匂いとして感じているような感覚。

それにしても、本当にきれいな緑だったなあ。
生命は海から起こったというけれど、こうした深い森の中で生きた記憶の方が、むしろ僕ら人間には身近
であるというのも否定しないような事実なわけで。

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# by usatoru | 2014-10-21 23:26 | | Trackback | Comments(0)

沖縄-石垣-

夏の奄美大島を堪能して間もない時期ながら、先週木曜から沖縄に来ています。そして週末からは那覇から石垣へ。新空港が最近オープンして以来はじめての石垣。市街地からは若干遠くなったけれど、近代的できれいな空港です。スタバが入っていてびっくり(笑)。土日は休日としてしばしの島巡り。夏の残照、というのはまだまだ夏の石垣の風景をご堪能くださいw。

天候に恵まれ、石垣島きってのミシュラン選定の景勝地にもなり、いよいよ人気UPの川平湾へ。緑の向こうにエメラルドグリーンの海は広がります。

美しい白砂。エメラルドの海。白い船。まさに別世界。10月の沖縄はやっぱり僕はおすすめですね。Tシャツ短パンの様相でOKながら、真夏のような湿度もなく、暑いながらに爽やかで。勿論海にも入れます。沖縄の海開きは3月から(笑)

小さな島や対岸の風景が構図的には松島や瀬戸内を思わせるも、やはりこの白砂と海の青、そして南国の植物がまさに沖縄。石垣の海でダントツの美しさ。(ただし、ここは遊泳禁止~)


石垣島は主に南を廻る人が多いのだけど、北はこの最北端の灯台はなかなかの絶景。珊瑚の海を見下ろし、しばしそこで風に吹かれてながら腰を下ろし、その風景を眺める人も多く。

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# by usatoru | 2014-10-20 22:46 | | Trackback | Comments(0)

不謹慎。。

今日はある日の週末の話。
ヒマだったので文太オジさんは妹のところに甥っ子の顔を見にチャリで参上。すると、ちょうどタイミング悪く、甥っこが飼っていたハムスターの「コテツ」が昨日死んだらしく、、、享年2歳3カ月。

で、妹の嫁ぎ先の家っていうのは都内のマンション暮らしなので庭もないってことで、犬やら小鳥やらの小動物など代々のペットが調布の深大寺に葬られているのです・・・。で、今日はなぜか僕も一緒に深大寺に行くことになりまして。ペット霊園とか、こういうちゃんとしたお寺さんでのペットの葬式ってのは生まれて初めてだけど、不謹慎ながらちょっと吹きそうになった。

御経を挙げたお坊さんがこんなこと言うもんだから、笑いを耐えられなかったw

「コテツさんと最後のお別れを・・・」

吹いた僕は、小動物とはいえ死の尊厳を冒涜したって感じなんだろうか??
でも、やっぱり思い出しても、、吹く!(汗)
いかんいかん、子供の情操教育上よろしくない!と思いつつ。嗚呼、やっぱり人間失格なオレ。

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# by usatoru | 2014-10-15 22:11 | 自分のこと | Trackback | Comments(0)

「マッサン」

おはようございます。10月14日、We're Hereの時間です。
ていうか、見ていない人にとっては何のことやらさっぱりわからないと思うんですけど、NHKの朝ドラ。今は「まっさん」というニッカウヰスキーの創始者の話やってるんですが。大正時代にスコットランドに留学してウイスキーの製造方法を学び、英国人女性(エリー)と結婚して彼女と共に日本に帰国して日本でウィスキーをつくる!という目標をを目指すというストーリー。

なんかちょっとした違和感があって、酒造会社の社長の娘が「まっさん」と結婚するつもりで彼の帰国を待っていたのに、彼が結婚して帰ってきたもんだから、その妻であるエリーに本当にえげつない仕打ちや意地悪、言葉を吐くんです。上品そうなきれいな顔して。まっさん自体はその娘との結婚を約束していたわけじゃなくて、本人に了承なく勝手に酒造会社の社長家族だけが盛り上がっていただけの話なんですが。

この意地悪、「気持ちわかるわ―」といかいうレベルじゃなくてかなり性根の悪い女だとして言えなくて、しかもしれを目の前で見ている母親とかも、なんか教養も品もあるそうな女性なのに「娘のしていることは当然」みたいな感じなわけ。超違和感~。僕だったら、この意地悪をしている女が娘やら妹だった身内とはいえどんだけ性格悪いんだとかなり引くし、友達だったとしてもかなり引くと思う。よくそこまでのことできるなと。そもそもエリーは悪くないし、まっさんだって悪くない。勝手にそう思い込んでた自分と、それを明確にさせずに娘だけをその気にさせた自分の親の責任で、まっさん夫婦にしてみればとんだ迷惑な話でしかなく。

エリーが皆に振舞うためにつくったシチューにお椀いっぱいの塩を入れて、皆に出させるとか、本当に一生結婚なんかすんなって感じの性悪女。何もなかればそんなことをする人じゃないのかもしれないけれど、こういうシチュエーションでこれだけのことをしてしまうっていう事実は、人格的にどうなの?と思うわけです。←もう、いいたい放題の僕w

社長の娘ってことで甘やかされて育ったというかいう設定ならまだストーリーとして理解できるけど、やはり演出上の問題として、エリーとまっさんに対してだけ性悪女キャラで、他の部分はすごく普通にいい人みたいな登場の仕方をするから、またそのギャップも違和感なのかも。キャラとして従業員に対しても高飛車で嫌味っぽく、親に対してもどう、、、とかね。ある種キャラ設定の一貫性のなさが混乱させるような側面もありそう。

ってことで後続番組の「あさいち」じゃないのに、朝ドラ受けをしてしまった今日の僕。なんか、ドラマの中でも、こうしたシーンとかを「当然でしょ」的な感じで普通にサラリと普通に描いているから、余計になんか気持ち悪いっていうか「???」って感じがしている僕なのです。

とかなんとか、いいつつ毎回楽しく見てます。ええ、ほぼオバサン状態w
「この手、離すなよ」とか、なかなかええ言葉やー、みたいな。

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# by usatoru | 2014-10-14 13:45 | つぶやき | Trackback | Comments(4)
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