INTRODUCTION -はじめに-

BERLINの店先で見つけた、
Quint Buchholz "DIDI UND WILLIE"というお気に入りの1枚。
(クヴィント ブッフホルツ)

               We're HERE !

            こんな風に先の見えない道だけど
           僕らの廻りには何にもないけれど
          きっと2人で手を携えて歩いていけば
           地平線の向こうにある道の先には
  きっと僕らが思いもしなかった幸せな何かがあるようが気がする。

            この2人の初老の紳士のように、
         僕らは一緒に歳を重ねていきたいと思う。

         そして、僕らの目の色 髪の色は違っても
       いずれ時間は僕らの髪を同じ白髪に染めるはず。

      「時間は流れるものじゃない。積み重なるものだ」
           昔どこかで聞いたそんな言葉が
             僕の中でリフレインする。


■■■■ 日々のUp Dateは下記からはじまります ■■■■

心の私書箱(ウソ) → kuribun@gmail.com

Ombra mai fu (♪) 
# by usatoru | 2016-12-31 00:47 | 詩みたいなモノ | Trackback(2) | Comments(126)

歌手生命の危機

気がついたらもう1か月近く、声が出ていないことに気が付きました。といっても失語症のようなことではなくて、例えるなら酷い風邪を引いて声がガラガラとかかすれるような症状ってありますよね、アレです。

最初は風邪かな?と思っていたのだけど、声以外に風邪の自覚症状って何もなかったのです。熱もないし、だるくもないし、食欲は普通にあるし。それで、数日前「ずいぶん長いなあ」くらいに思って、自分のスケジュールを遡って考えたら、もうこの症状が1か月になることに改めて気が付き「これはちょっと・・・」と思った次第。あっと言う間に正月から2月中旬になったように、こういうのもあまり意識していないと、あっと言う間に長患いってことですね。

で、このままでは歌手生命の危機になりかねない!ということで、都内のちょい名のある耳鼻咽喉科を予約。って1週間先なんですが。喉にカメラ入れて診察です。歌を忘れたカナリアになるわけにはいかないですからね。

日常生活的には小さな声で囁くように話している分には、まあ支障はないのですが、やはり大きな声とか普通にヒトと会話する音量になるとかなりかすれてしまって相手の人にとっても聞き取りにくくて申し訳ない感じ。特に、人前でスピーチするような仕事があったりするともう完全アウト。幸いこの1か月はその手の仕事がなかったから幸いだったけれど。

また再び皆さんに僕の美声をお届けできるよう、僕も頑張りますね!
(って、誰も僕の声を知らない。。。。)

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# by usatoru | 2016-02-09 13:35 | 自分のこと | Trackback | Comments(0)

草履ブーム

もともとその気はあったのですが、最近和モノ(草履)がマイブーム。家の中もスリッパではなく竹皮の草履。これ、履いている感じがしなくて足に馴染むのと同時に自然の風合いで気持ちいい。1つあれば十分なのに、なんだかもう1つ欲しくなるような、そんな感じ。これ安くてかなりいい。

ついでに、室内はともかく外も!ということになるのは当然で、外は雪駄を。下駄では少々大げさなのでビーチサンダル的な使い方を考えると雪駄。ただ雪駄って意外に高いんですよねえ。と、まあそれでも数千円程度のものを見つけて、でもまたこれがかなりコスパ高くてお気に入り。さすがに季節的に雪駄を履くような時期ではないけれど、ジーンズに雪駄というのもなんとなく粋でいい。今年の夏は、断然雪駄。現在、発注したのでお届けを待っているところ。イメージ的には、室内履きの雪駄が外で歩けるしように靴底?がしっかりつくられているやつなので、見た目的にはあまり変わらないかも。

ついでに雪駄だかスリッパだから分からない奴も思わず一緒に買ってしまいました。ビニールではなく畳地なのでこれも素足に気持ちいい。結構冬でも家の中では素足の人なのでスリッパを履くことが多いけど、あのパタパタとした感じとか、モノによってはなんとなく蒸れるような感触が嫌だったけれど、こうした和モノで一気に問題解消。もっとも、日本古来の用法として家の中でこうした履物を履くという習慣はなかったものの、機能的にはアリですね。

こういうのって外国へのお土産にもいいかもしれません。
注意点は雪駄や下駄の類って、足のサイズより小さく履いて少し踵を出すような感じで履くから、足サイズにジャストフィットにならないようにすることかな。

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# by usatoru | 2016-02-08 10:59 | 文太リコメンド | Trackback | Comments(0)

やりくり上手

あれま、前回の投稿が2月1日ってことは1週間空いてしまいました。なんか気ぜわしく過ごしていてですね。とはいえ適当に自分の時間をつくっては、先日のように氷滝に出かけて滝に打たれてみたりとか、そんなことはしているんですが。というわけで今日は近況を。

日常的なところでの僕の息抜きは家近くの銭湯ですかね~。入浴だけなら460円、サウナをつけて810円というお手軽バカンスな感じの。夜10時くらいで出かけてゆっくりあったまって帰るのが定番。こんな真冬の時期でも銭湯帰りっていうのは体がポカポカでアウター着なくてもOKなくらい。外の冷気が気持ちよく、なんか1週間に2回くらいは行ってます。こうなると(まあ前からですが)、番頭さんファミリーとはほぼ顔見知りです(笑)

あと、近々僕ら引っ越す予定。
というか、ノリ的には引っ越しというか、恒例のセカンドハウス的な(汗)。栗助も最近とくに多忙を極めるようになり早朝深夜になりがちで出張も多い。そんな中でせめて時間を有効にということで「やはり都心の拠点を持つべ」ということになり、僕も最近の仕事の状況からするとその方が便利ということもありまして。別宅というよりは日常的な拠点はもっぱら都心の方になるかな、と思います。

とはいえ、やはりこの家(本宅)に問題は何もないんですけどねー。むしろ落ち着いたらやはり住むのはこちらです。駅前商店街を抜けた閑静な住宅街の中にあり駅からも近く、渋谷にもバスで出られる。公園やら神社やら周囲に緑も多い。広めのバルコニーと冬でも暖房がいらないくらいの燦々と明るい南向き。

そして、新築で購入して10年経つけどもうローン残高も僅か(万歳)。これにて、あとは住居費に関しては、失業とか老後の場合に家賃支払いのない人生を送れるという素晴らC人生設計の1つが完成~的な。管理費くらいはかかるけどね。まあ、何かと老後の心配のある「友達同士」でしかないゲイカップルには、ちょっとした安心ですよ、これは(笑)まあ、都心に住むならこっちを賃貸に出す、といかいう資産運用もあるんでしょうけど、まあそれは追々考えるとして。

写真は家の中で咲いている、丈が1メートルくらいあるハイビスカス。季節外れの花を咲かせています。

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# by usatoru | 2016-02-07 14:55 | 僕らのこと | Trackback | Comments(6)

滝行@丹沢

恒例の滝行を今回は場所を変えて丹沢で。ちょうど寒波がやってきて、今年の滝は半氷結。滝に至る道程は残雪で凍結して足元も悪い。見るからに身も凍りそうな風景(笑)。とはいえ、自ら厳しさの中に置く自己鍛錬。一方で神道的には身の穢れを払い神様に祈る神聖な儀式でもあり。僕は宗教的な背景はないけれど、これまでは御岳の御師(江戸時代から続く神官の家系)の神官さんの指導でやっていたこともあり、今回は一人で別な滝で。基本的な所作やちょっとした儀式的なものがあるのだけれど(ある意味、精神を高め気合いを入れるという意味合いも多分にあると思う)それを一通りやってから入水。神社仏閣巡りが好きな人は若い人にも多いけど(僕も然り)、滝行までする人はやはり多くない(笑)。

入水の前にまずはここに祭られている神様に参拝し、そして持参した塩で体を清めます。そして白装束で(男性はふんどしです)船を漕ぐような所作をしながら「鳥船」という歌を歌い「エイサッ!エイサッ!」と掛け声をかけながら気合いを高め、体を温めます。そして結界を張ってから、腹の前に両手を軽く握るような感じで「生魂(いくたま)」「足魂(たるたま)」「玉たまる魂」と唱えながら、今回は僕は1回1分ほど滝に打たれること3回。滝から上がると、肌がピリピリし、そして一瞬の頭痛。まあ、これ以上長くやってはいけないでしょうね。

そもそも早朝の冬の滝に訪れる人も少ないながら、それでも氷結を期待してか、カメラ趣味の人達や、滝を見に訪れる人はちらほらはいるんですね。まあ、そんな人達に見守られながらの滝行です。ある意味、僕はまだ経験者だからまだしも万が一のことを考えて、一応は人がいるところでやった方が冬場ないいと思います。

この日は風がないせいか、滝から上がると体を拭かなくても体がポカポカと温かく感じ、しばらく裸でいても寒さを微塵も感じないような、ある種これまでで最も快適にさえ感じた滝行でした。風があったら、寒くてたまらなかったでしょう。ただ、夏場の滝行は一見涼しそうにさえ見えますが、気温と水温の温度差が大きい分、体の負担が大きい。冬場は、例えばこの日は気温-3度、水温3度。勿論、身を切るような冷たさではあるものの、おそらく体の負担は外気温との差が小さく負担が少ない。

物理的なことはともかく、精神的に非常に僕はポジティブにとらえていて日々の様々な煩悩のようなものであったり、仕事のことなど、全てのおいて卓越した何かを得られるものとして、僕は捉えています。本当に、このやり終えた後の充実感というのは、そうそう味わえるものではありません。

それに、例えば僕のゲイ的観点でいうと、「インテリアが好き!」とか「ファッションが好き!」という類の男よりは、必要な家具なんかは自分でDIYでカッコよくつくってしまったり、衣服は清潔感あるシンプルで飾らないさりげなさくらいの感覚の男が好きなんだけど、こうした滝行のような精神性にもどこかそうした男らしい潔さみたいなのも、滝に惹かれる部分かもしれません。

いずれにしても、自分自身が素になり、様々なものが洗い流され、気持ちがリセットされ、そして滝に打たれている一瞬、自分が水と同化したような気持ちになるような、つまり自然と一体化して自分も自然の一部であることを思い起こさせてくれるような、僕にとってそんな貴重な時間です。

でもね、本当に人が持つ「気力」とか「精神統一」のような見えない力というのは不思議なものです。氷結した滝に入る気持ちに自分を持っていき、そしてその苦行を達成するということは、その人自身も考えられないような自分の知らない内なる力を発揮しているように思うんです。変な新興宗教とか、スピリチュアルな話じゃないですよ(笑)。その証拠に、例えば、この季節に家の風呂で水シャワー浴びるとか、水風呂に入るなんてことは考えただけでも「絶対いや!」だし、出来ないですもん。そう考えると、やっぱり精神鍛錬っていろんな意味で、僕は人生通して大切だなあ、って思うんです。

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# by usatoru | 2016-02-01 01:02 | | Trackback | Comments(6)

鎌倉古道

先日、鎌倉を歩きました。
といっても、いわゆる鎌倉の観光ルートを大きく外れた「朝比奈切通し」。ここは、今でいう鎌倉市と横浜市の境にある朝比奈峠を越える、鎌倉時代に山を掘削して横浜側の海である六浦をつないだ道の1つで、当時の面影のまま舗装もされずに600年を経て今に至るというなんとも歴史を感じさせる道。

冬のこの時期、この道を歩きつつもすれ違う人もなく、ただ鳥の囀りと落ち葉を踏む自分の足音だけが響く。そして冬の凛とした空気がなんとも気持ちいい。途中、鎌倉の鬼門に建立されたという熊野神社が山の上にあって、そこに立ち寄るとハイカーらしきおじさんが。登山というほどの道ではないので、山道を歩くハイカーにはちょうどよい行程かもしれません。歴史好きなら、その時代に想いを馳せながら歩くのは確実に楽しい道。切通しなどは高い岩場と木々に囲まれ昼間でも鬱蒼とした薄暗さ。でも冬はかえって木々の葉が落ちて、陽の光がよくあたり明るいような雰囲気。逆に夏などはこんもりと生い茂りそれこそ薄暗いものの、その木陰が暑さをしのぐ役割を旅人や鎌倉武士に与えたのかもしれません。

季節を問わず、鎌倉の穴場です。機会あれば皆さんもぜひ。観光客でごった返す鎌倉の寺社や人気のお店を巡るのとは違う、静かな古都の古の空気を胸いっぱい吸えるコースです。

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# by usatoru | 2016-01-27 01:35 | | Trackback | Comments(5)

3か月予報(T.T)

栗助が今日香港に旅立っていきました。ちょっとお互いに仕事面でいろいろと年明け早々様々に環境変化があって忙しい。まあ、いいことなんですが。ちょっと今後の体制も考えながら、うまくこなしていかなければいかんね、、、というビジネスミーティング in the House を昨晩行った次第w

そんでもって、もはや高齢恒例となってしまった感のある欧州からの大型台風が3月上旬に東京上陸!という天気予報が大本営より高らかに発表されまして、またこの予報がよく当たるのよ~(号泣)。もー、いい加減にしてほしい、この親子w って愚痴ったところで読者の皆さんもいい加減、

「あら、もうそんな季節なのね、1年って早いわねぇ」

なんて思ってる程度でしょ、多分。←アタッてどうする。

多分1か月とか1か月半。。。僕の好きな早春が憂鬱に過ぎていくのです。皆は花粉だ、桜だと騒ぎ始める頃、僕はきっと衰弱を極め、そしてよほど花粉にまみれていた方がシアワセ、とかきっとその頃思っているのです。てか、花粉、まったくもって大丈夫w

ただ今年は冒頭に書いたように、ちょっと例年と違って栗助もあまり台風の介護やお相手はできない環境じゃないかな、と思われ、そうなるとどうなるんだろう、、、日本語・英語を解さない人たちは、目で見てわかる野菜や肉以外はスーパーで買い物さえもできない。いやはや。ある意味例年より大変かも。

ついでに、ここ数か月より栗助何を思ったか、今更ダイエット開始で炭水化物カット中。最近は僕が先に帰ってることが多いので、僕が料理をして、そのついでの栗助の分もつくっておいたりしてたけど、米やらパンを食べないとすると意外に何食べさせていいやらわからなくて困る。せっせとお湯のコンソメ溶かしてキャベツやら野菜に鶏肉やら投げ込んで、腹持ちよさそうな簡単スープつくる程度?「なんでも好きなだけいろいろ食べて、食べた分だけ運動する」主義の僕には、こういう食事でどうこうするダイエットで、つきあいとはいえまじ苦手・・・。ごはんくらい美味しく食べようよ、と思うけど、まあ本人は真剣なんでしょうねえ。

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# by usatoru | 2016-01-20 11:12 | 僕らのこと | Trackback | Comments(4)

いい味出しとる

この人のズボンの中にはお茶っ葉が入っておりまして、彼がゆったり湯に浸かっているいると、ほんといい味出すわけです。お茶も、その場の空気も。なんか和むわ、彼。一緒に入りたい鴨。

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# by usatoru | 2016-01-15 17:22 | 文太リコメンド | Trackback | Comments(4)

面白い話

面白いことがあってさー!」という出だしで始まる話っていうのは、たいがい話す前から本人が笑い出してしまって、たいがい聞いている方は面白くないっていう真実がありますよね? 結構このシチュエーションって皆経験あると思うし、リアクションに困ったりします。「ていうか、その話よりそれで笑ってるお前見てる方が面白いし」みたいな結果だったりします。

多分それってたいがい本当は面白い話なんだと思うんです。相手に話す際のアプローチを間違えてるってことなんですよね。最初に面白いかどうかということを相手に判断させることを前提として、話を進めればきっと面白い。でも、最初に面白いっていう自分の判断や価値観を宣言してしまった上に、相手がまだ気持ちが追い付いていない状況の中で自分だけ笑い出してしまっているからその面白さの共感が同時進行しないというメカニズム。

「面白い」って最初に宣言されてしまうと、聞いている方が無意識にその話の面白さのポイントを待ち構えてしまったりする。で、よほど話す筋書というか構造をしっかり組み立てないと、面白い話として話せない!つまり、うまく話せないなら結論から言わない方がよくなくなくなーい!?

ということを、最近栗助にレクチャーしたくなること数回(爆)

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# by usatoru | 2016-01-12 22:31 | 僕らのこと | Trackback | Comments(6)

こりゃおススメ

三連休、いかがお過ごしでしたか?
僕らは日帰り温泉行ったり、僕らがお世話になった方が入居している老人介護施設にその方を訪ねたりと、全体的にマッタリとした休日。家にいることが基本多かったかな?特にこの連休中のトピックとしては、この家を買った時に以前の借家から持ってきた洗濯機が、さすがにご臨終となりまして(享年13年)、最新の洗濯機が我が家に導入されたことでしょうか。いやー、浦島太郎状態、スゴイですね、最新の洗濯機ってやつは。これまでの奴もさすがに全自動ではあったけれど、まるで今までは洗濯板で選択していた気分。

ついでに、休日の時間のほとんどを2人でリビングのソファの上で過ごしたこともあり、互いのスマホに入っている音楽整理とか音楽ファイルの交換とかしていて、そんな感じで過ごした3日間。

余談ですが、ウチは過去本宅に加えて東京と名古屋それぞれ別宅を持ち3件を2人で抱えるという状況だったことなとも影響して、BOSEのスピーカーが3台ありましてw。でも、皆CD対応っていう、、、、(爆)。まあラジオは聴けるものの、さすがに最近はCDはかつてのレコードのように飾り物になってしまって使わない。BOSEのアクセサリーとしてI-potやI-phoneドックなども売っているけど、なんかアクセサリーのくせにバカ高い、、、ということで、普段はせっかくのBOSEのいい音を聴かずに、このSONYくんを使っています。

ただ、これこの小ささとリーズナブルな価格な割りにはなかなかのコスパでおススメです。Bluetooth対応なので(わかりやすく言えば、無線で音楽をスピーカーに飛ばせる)ので、スマホとこのスピーカーをコードレスで簡単に接続できます。スピーカーにうるさい人には勿論物足りないでしょうが、野球ボールくらいの大きさで、見た目のかわいさとか、音を鳴らしているときに持つと振動がビンビン手に伝わってくる。スピーカーゆえに、聴覚は勿論、視覚触覚という五感の要素をうまく取り入れて、すごくいい製品だなあ、と思うわけです。ちょっと昔のSONYらしさを感じて嬉しかったりする(笑)。しかも、奥様!これは2つ買うと左と右からで普通にステレオ仕様でさらによい音響効果もあるし、お風呂でも使えるので楽しいバスタイムが~。しかも、外出時のピクニック、海、山、公園に連れていけるように小さな巾着もついてます。Bluetooth搭載されていない車であれば、こいつを助手席に乗せておけば快適なドライブもできそうです。(SONYの回し者か?)

詳しくはこちら!→ SONYくん

なんか変な方向に話がいってしまいましたが、明日からまた仕事頑張りましょうー

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# by usatoru | 2016-01-12 00:19 | 文太リコメンド | Trackback | Comments(2)